幻の高級魚といわれており、鱗が硬くざらざらした様子でその模様が松の樹皮に似ていることから「松皮」”マツカワカレイ”と呼ばれる。
腹面は山吹色から白象牙色であり、両側の鰭には、明瞭な墨のストライプが入る。体の長さの割りに体高が有り、肉厚である。